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【高崎市美術館】ラインハルト・サビエ/ベン・シャーン/高崎ゆかりの作家たち─新収蔵作品を中心に─(4/19~6/22)

  • 執筆者の写真: K
    K
  • 4月6日
  • 読了時間: 1分

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高崎市美術館のコレクションには、この数年できわめて多彩な作品群が新しく加わりました。深い洞察をもって人間たちを見つめるノルウェーの鬼才ラインハルト・サビエ。20世紀アメリカを代表する社会派の画家ベン・シャーン。同時に、山口薫、鶴岡政男、松本忠義など、ふるさと高崎ゆかりの作家たちの作品も多数、高崎市美術館の収蔵作品に仲間入りしています。


今回の展覧会では、サビエやシャーンらの個性あふれる欧米の作品とともに、高崎ゆかりの作家たちの作品をとおしてふるさとの美の絆をたどるコーナーも設け、新収蔵作品を中心に紹介します。


【日時】4月19日~3月20日 【場所】高崎市美術館

【住所】〒370-0849 群馬県高崎市八島町110−27

【料金】一般:300(200)円、大学・高校生:200(150)円

    ※( )内は20名以上の団体割引料金 【問合せ】高崎市美術館 TEL:027-324-6125(10:00~18:00)




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